□ 冬コミケ □
コミックマーケット63お疲れさまでしたー。ブースまで遊びに来て頂いた方、ありがとうございましたー。次もよろろですよ?(`ー´)
いろいろとあって、さいあくなイベントになりましたが(苦笑)、代わりに売り子さんしてくれたみなさま大感謝です(うД`) 特にうなげさんとえたう〜さん、シンゴさん、封鎖領域さん(50音順)には感謝の言葉もありません(Tд⊂)
次はCレヴォにてラグナロクオンラインの予定です!
前日徹夜しつつ会場へ〜(´ー`)ノ□ なんとか間に合った
今日から冬コミケ〜(´ー`)ノ
‥‥。
ごめんなさい(うД`)私の新刊はぺらいコピー本になりそうです(´д`)
なんか納得できないマンガになってしまったので(´x`)ぅぅ
□ うわーん □
ヒドいよヽ(`Д´)ノうわーん
ペンタブが狂ったような動きをし出して、絵、めちゃくちゃだよ(ρ_;)最悪だよ
一瞬でヒストリーが埋まってアンドゥできないし(`□´)くあ〜っ
ぅぅ(ρ_;)
□ ほぁー □
yばいよー(´x`)なんだか手が震えて描けなくなってきたので日記ー(´ー`)ノ□
修羅場モードってこんな感じ?(ρ_;)みんな追い込みで進行状況をお互い確認しつつ描いてたり(笑)
□ 着彩 □
塗り方はひとそれぞれですが、ある分類をすると大別して「足し算の塗り方」と「引き算の塗り方」となります。塗りたいところに色を置いていく(足していく)やり方と、あらかじめ塗っておいてそこから塗りたくないところを消していく(引いていく)やり方です。例えば、スクリーントーンを大きめに切り貼りして不要な部分をカッターで削るというのは後者にあたります。透明水彩で乾く前に布でふき取るのも後者のバリエーションになります。
CG では消しゴムツールという、何でも消せる筆があり、これにより前述した塗り方のどちらでも同じ結果が得られます。しかし、塗る際(とより気分的?)にはこの二つの間には大きな違いがあって、何もないところに欲しい色を置いていく(明るいところに暗いものを入れる)のは、全体のバランスを調整するのが難しいのです>理由はよく判りませんが、光のある方(=明るい方)に目が行きやすいからかな?
というわけで、塗っているとき影の具合などが判らなくなったら、塗りつぶしてから明るいところを消していくと塗りやすいかも‥‥。
□ 小谷美沙子 □
「さよなら、青い鳥」という作品があります。いののさんは、この物語をいたくお気にで感涙していたのですが、この作品のフラッシュ版が作られていたみたいで、それを見てみました。
内容的にはいののさんごのみということでふれませんが(`ー´)使われていた音楽が良くて、早速調査。すべて英詩で発音もネイティブっぽかったのですが実は日本人で、小谷美沙子さんの Stay という曲でした>ベストアルバムローテーション中(´ー`)ノ□
□ WXIII □
塗り方にもよると思いますが、私の場合、原画をスキャンしたあとフォトショップで部分ごとにパスでマスクを作っていきます。あとはそのマスクを切り替えながら塗っていくわけですが、このパス切り作業は機械的に処理していきます。というわけで、この間に映像作品を見つつ作業しています。見たのは「ほしのこえ -The voices of a distant star-」と「パトレイバー THE MOVIE 3 WXIII」。どっちも 2002 年春の作品ですが‥‥。
ほしのこえは、戦闘シーンのスピード感が良かった(`ー´)それ以外のシーンでは止め絵をパンするのが多くメリハリがついてて。ただ、終わり方は、もっと幸せそうな方が良いなー(´`)
WXIII は人物のセリフ回しかっこよすぎ。最初の船のシーンを見たとき、背景と船が分離してるように見えて映像面に不安を感じたのだけど、とてもハイクオリティでした。
って、先月も似たようなこと書いてた(´д`)
□ 初雪 □
にゃー!初雪が降るですよ、お兄さん!
この街には毎年雪が降るのだけど、年に数回しか降らない‥‥というわけで、雪が降るのはある種イベント(`ー´)
□ へたへた □
眠い目こすりつつらくがき‥‥大不評
(ρ_;)
ラフはあんまり出すものじゃないね、しばらく控えよう‥‥。
あ、いちおうオリキャラです(`ー´)元気っぽいのを狙ってみました
□ 気づいたら師走 □
ラフです(;´д`)(ごめんなさいっ!)
新刊のうたわれるもの本の表紙にしようと思いつつ‥‥しないかも(;´д`)描かなきゃなのに〜
冬コミケですが封鎖領域さまから委託受けさせていただくことになりました。新刊はえっちなCG集の予定とのことです。よろしくおねがいします〜。